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矯正治療はしたいけど・・・

治療費が心配
目立つ装置を
つけたくない
何年も
治療するのは
イヤ
矯正って
痛そう…
部分的に
治せたら
いいのに
  • 上顎前突 出っ歯が気になる
    上顎前突じょうがくぜんとつ

    上の前歯が前に出ている歯並びです。見た目だけでなく、口が閉じにくくなることから虫歯リスクが高まる原因にもなります。

  • 反対咬合 下顎が前に出ている
    (受け口)
    反対咬合はんたいこうごう

    上よりも下の前歯が前に出ている反対咬合は、食事のしにくさや滑舌の悪さにつながります。頬杖や口呼吸などで発症・悪化します。

  • 上下顎前突 口元が突出している
    上下顎前突じょうげがくぜんとつ

    上下の歯が前に出ていため、意識しないと口を閉じられない場合が多く、口内が乾きやすく虫歯・歯周病のリスクが高まります。

  • 歯の中心が上下で
    ズレている
    正中ズレせいちゅうずれ

    正中ズレは、悪い歯並びだけでなく顎や噛み合わせのズレによって引き起こされます。放置すると顎に負荷がかかったり肩こりが起きやすくなったりします。

  • 過蓋咬合かがいこうごう

    過蓋咬合は、下の歯が隠れるほどに上の前歯が被さってしまう歯並びです。前の歯茎を傷つけたり顎関節症になりやすくなるといった問題があります。

  • 叢生 歯並びがガタガタ
    叢生そうせい

    叢生は、歯が重なったり斜めに生えたりすることで起きます。八重歯もこの一種で、歯磨きしづらいために虫歯などのリスクが高まる歯並びです。

  • 過蓋咬合 噛み合わせが深い
    過蓋咬合かがいこうごう

    過蓋咬合は、下の歯が隠れるほどに上の前歯が被さってしまう歯並びです。前の歯茎を傷つけたり顎関節症になりやすくなるといった問題があります。

  • 開咬 前歯が噛み合わない
    開咬かいこう

    前歯が噛み合わないため、食事がしにくく食べ物を噛み切れません。また、噛む刺激がないため、前歯を支える骨が吸収されやすい状態になります。

  • 空隙歯列 歯と歯の隙間が広い
    (すきっ歯)
    空隙歯列くうげきしれつ

    隙間から空気が漏れるため、滑舌が悪く、特にサ行やタ行の発音に影響があります。また、歯間に食べ物が詰まりやすいため、虫歯リスクが高まります。

無料カウンセリング実施中です

まずは、お気軽にご相談ください
お電話でのご予約・お問い合わせ 011-613-8618
診療時間 9:00~18:00 ※第2土曜日は14:00迄
休診日 日曜・祝日

ワイヤー矯正
マウスピース矯正の比較

お口の状態によって、適した装置は異なり、装置によってメリット・デメリットがあります。
メリットだけでなく、デメリットも把握したうえで、治療についてご検討いただきたいと思います。

ワイヤー矯正

  • 幅広い症例に
    適応する
  • 治療期間が短い
  • 舌側矯正の場合、装置が目立たない
  • 装置の管理が
    必要ない
  • 細かな調整が
    可能
メリット

マウスピース矯正

  • 装置が透明で
    目立たない
  • 装置を外せる
  • 普段通り食事や歯磨きができる
  • 痛みが少ない
  • 通院回数が
    少ない
  • 金属の場合、装置が目立つ
  • 自分で装置を
    外せない
  • 装置が頬に当たって痛い場合がある
デメリット
  • 装着時間を守る必要がある
  • お口の状態によっては適応しない
  • 経過次第で装置の作り直しが必要になる

噛み合わせ、全体矯正に
精通したドクターが対応

矯正治療は、歯並びを整えるだけの治療ではありません。歯と歯の接触だけでなく、顎関節やお口の周りの筋肉バランスを考慮し、正しい噛み合わせをつくる必要があります。当院では、「ドーソン咬合理論」に基づいた咬合調整を行い、歯列全体に考慮した矯正治療をご提供します。

無料相談実施中!
治療を開始まで費用はかかりません

当院は、気軽にご相談いただけるよう、無料で相談・診断を行っています。ご自身のお口の状態や必要な治療を把握したうえで、治療についてご検討いただきたいと思っています。無料相談は、当院の治療や矯正治療を強く勧めるものではありませんので、お気軽にご相談ください。

デジタル技術を駆使した、
根拠に基づく治療

診断から治療計画の立案、装置の作成、治療経過観察、そして、治療後の保定期間に至るまで、デジタル機器を導入し、コンピューターシステムを駆使して進めていきます。治療中も、治療計画通りに歯が動いているのか、3Dデータで確認できるため安心です。

明瞭な料金体システム・
選べる支払方法

当院は、費用面も含め、患者様のご希望に合った治療をご提案し、治療完了までにかかる費用について事前に詳しくご説明します。また、一度の負担を軽減して納得のいく治療を受けていただけるよう、デンタルローンによる分割払いもご利用いただけます。

キレイな歯並びと健康を
生涯維持するためのサポート

矯正治療後は、歯並びが元に戻ってしまう可能性があります。また、口腔環境を整えていなければ、正しい噛み合わせを維持できません。より良い矯正治療をご提供することはもちろん、治療後もキレイな歯並びとお口の健康、機能を維持できるよう、総合的、かつ専門性の高いサポートを行ってまいります。

当院の料金システム

ワイヤー矯正

小児矯正
42.35万円(税込)
成人矯正
84.7万円(税込)
※舌側矯正は別途費用が発生します。

マウスピース矯正

軽症例
36.3万円 (税込)
全顎症例
84.7万円 (税込)

月々のお支払いが¥3,200~

デンタルローンのご案内

一度の負担を軽減して、希望の治療を受けていただけるように当院ではデンタルローンの取り扱いがございます。お支払い方法についても、お気軽にご相談ください。

デンタルローンでの
お支払い例

マウスピース矯正 軽症例 36.3万円(税込)の場合
月々のお支払い
3,500円
※当院提携のデンタルローンを使用した場合 デンタルローン対象額 36.3万円・120回払い・
初回のお支払いのみ 8,137円

矯正費用シミュレーション

ご希望の歯並び矯正の「治療方法」と「返済回数」を選択すると、
矯正費用の目安をシミュレーションしていただけます。

治療方法・治療費(ローン対象額)
返済回数
計算する

シミュレーション結果

月々のお支払い金額(2回目以降)
初回お支払い金額
ご予約からお申し込み完了まで

当院の総合矯正治療の流れ

  • ワイヤー矯正
  • マウスピース矯正

歯並び無料カウンセリング

歯並びのお悩みや治療への希望を伺い、お口の状態を確認したうえで、治療や大まかな費用についてご説明します。ご不明点はどのようなことでもお聞きください。
歯並び無料カウンセリングは治療を強制するものではありませんので、お気軽にご相談ください。

精密検査

正確性・確実性の高い治療計画を立案するために、セファログラム(頭部X線規格写真)、口腔内写真の撮影、模型製作を行います。顔の骨格、噛み合わせの状態を分析し、正確性・確実性の高い治療プラン作成につなげます。

診断

精密検査の結果をもとに診断し、最終的な治療プランをご提案します。ご自身の歯並びの状態や治療について、正しく理解したうえで治療を始めるかどうかご検討ください。
ご不明点はどのようなことでも、お気軽にご相談ください。

治療開始

矯正治療を始めることになりましたら、装置を装着して歯を動かしていきます。装置をつけると、歯磨きが行いにくくなるため、歯磨き指導をしっかり行っていきます。また、矯正治療中の注意点についても、ご説明します。

定期チェック

治療の進行状態によって通院頻度は異なりますが、定期的に受診いただき、口腔内の状態をしっかりチェックしながら、装置を調整し、治療を進めていきます。

治療完了・保定

歯並びが整い、正しい噛み合わせになったら、治療は完了です。歯並び・噛み合わせを安定させるための「保定期間」に入ります。移動したばかりの歯は不安定で、後戻りしやすいため、就寝時に保定装置(リテーナー)を装着していただきます。

歯並び無料カウンセリング

歯並びのお悩みや治療への希望を伺い、お口の状態を確認したうえで、治療や大まかな費用についてご説明します。ご不明点はどのようなことでもお聞きください。
歯並び無料カウンセリングは治療を強制するものではありませんので、お気軽にご相談ください。

精密検査

口腔内スキャンにより、お口の中の詳細なデータを取得します。無駄なく理想の歯並びをつくるために、正確性・確実性の高い治療計画を立案し、それを実現するためのマウスピースを製作します。

診断

精密検査の結果をもとに診断し、最終的な治療プランをご提案します。ご自身の歯並びの状態や治療について、正しく理解したうえで治療を始めるかどうかご検討ください。
治療を開始される場合は、マウスピースを発注します。

治療開始

治療プランに基づいて、マウスピースを装着していただきます。
飲食や歯磨きの時間を除き、装着するようにしてください。装着時間の目安は、1日22時間以上です。

定期チェック

定期的に受診いただき、経過を確認し、新しいマウスピースをお渡しします。1ヵ月に1回程度受診いただき、治療を進めていきます。
(治療の段階やお口の中の状態によって、通院頻度は異なります)

治療完了・保定

歯並びが整い、正しい噛み合わせになったら、治療は完了です。歯並び・噛み合わせを安定させるための「保定期間」に入ります。移動したばかりの歯は不安定で、後戻りしやすいため、就寝時に保定装置(リテーナー)を装着していただきます。